【健康オタクな自分になれる】コスパ・バッテリー持ち文句なし! HUAWEI WATCH FIT レビュー

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こんにちは、わたげ です。
絶賛子育て中のアラサー会社員です。

4年ほど愛用したHUAWEIのスマートバンド「Band 3 Pro」。
バッテリーの消耗が進んだり、バンドのベルトループが切れたりでとうとう買い換えました。

わたげ
わたげ

他メーカーも候補に入れて探しましたが、結局HUAWEIに落ち着きました

購入して1か月ほど。
コスパのいいスマートウォッチをお探しの方に向けて、実際に使ってみた感想をまとめます。

【30%OFF】HUAWEI WATCH FIT new スマートウォッチ 1.64インチ大画面AMOLEDディスプレイ 血中酸素常時測定対応 24時間心拍数モニタリング カスタマイズウオッチフェイス \折りたたみ傘レビュープレゼント/

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(2023/4/14 20:35時点)
感想(82件)

はじめに

愛用してきたHUAWEIのBand 3 Proも文句なしで気づけば4年も使用していました。
私が欲しい機能はあって、バッテリーが長寿命で1週間は充電いらず。

ただ4年も使うと流石にバッテリー持ちが悪くなり、4日に一度は充電が必要に。
バンドのベルトループも何度か切れ、十分にもとは取ったかなと思い、買い換えを検討し始めました。

探し始めた当初は、メーカーこだわらず探していたのですが、落ち着いたのは結局HUAWEI。
型落ちだけどHUAWEI WATCH FIT。

検討時に重視したポイント、HUAWEI WATCH FITの特徴やなぜ型落ちモデルにしたのかを以下にまとめます。

検討時に重視したポイント

私が重視したポイントは以下。

  • バッテリーの持ちがいい
  • ランニングをするので、GPS機能があること
  • 睡眠の記録を確認したいのでその機能があり、寝るときに着けていても気にならないサイズ
  • スマホの通知が見れる
  • コスパ

1万円程度でGPS付き、バッテリーの長寿命さを見ていくと、自然と候補は絞られていきました。

最後の最後、決定打はコスパの部分。

他メーカーでは睡眠ログなどをフル機能で使おうと思うと課金式だったり、ということもあり、
ランニングコストのないHUAWEIに落ち着きました。

そのなかで、最新機種にしなかったのは、そちらに比べて幾らか安くなっているから。
最新機種になって追加された機能に、私の欲しい機能はなかったので、コスパを優先してWATCH FITに落ち着きました。

HUAWEI WATCH FIT

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基本のスペック

基本スペックは以下の通り。

サイズ約30(H)x約46(W)x約10.7(D)mm
重さ約21g (ベルトを含まず)
測位方式GPS/GLONASS/QZSS
防水5ATM
(ISO規格22810:2010に基づく50メートルの耐水性能)
通信規格Bluetooth@ 5.0 BLE
ディスプレイ1.64インチAMOLED (有機EL)
456×280ピクセル
タッチスクリーン
バッテリー持続時間通常使用:約10日間/GPS連続使用:約12時間
ヘルスケア●血中酸素レベル測定
●活動量データ(歩数/消費カロリー/距離)
●心拍数計測HUAWEI TruSeenTM4.0(リアルタイム心拍/24時間心拍計測/心拍数上限と下限の警告/水泳時心拍計測)
●睡眠モニタリングHUAWEI TruSleepTM2.0
●活動促進通知
●ストレスモニタリングHUAWEI TruRelaxTM
●呼吸エクササイズ
スマートアシストスマート通知 (着信 / メッセージ / メール / カレンダー / SNSアプリ)
スマートフォン探索 / アラーム設定 / 懐中電灯 / 天気情報 / 気圧計 / コンパス / リモートシャッター
対応OSAndroidTM 5.0+ / iOSTM 9.0+  
HUAWEI WATCH FIT 基本スペック
わたげ
わたげ

常時身につけていても違和感のないサイズ感、かつ充実の機能!

使用開始の手順

届いた時点でバッテリーも7割ほど充電されていて、すぐに使うことができました。

専用のアプリをダウンロードして、スマホとペアリングできれば、通知や機能の設定をして使い始めることができます。

1ヶ月使用してみて

想像以上に良かったというのが感想です!

以前まで使っていたBand 3 Proと比べると、何年も経っているので当たり前かもしれませんが、
ディスプレイが進化している分見やすいし、計測できる項目も増えているし、確認できる情報も増えている。

わたげ
わたげ

まだ100%使いこなせていないな、というのが実際のところ

よく使う機能

一番使っているのは、HUAWEI TruSleep™。
毎朝、自分の睡眠がどうだったのかを見るのが楽しみになっています。
眠り足りないとか、ぐっすり寝れたとか、何となく自身の体感ともマッチしていて信頼度高く、睡眠の質を高めようと意識しています。

次はタイマー。
一緒に寝ている子どもは起こしたくないけど、もう少し二度寝して自分は起きたい!というときに活用。
控えめな鳴動で自分だけを呼び起こしています。

次は気象情報。
スマホを開くことなく、GPSで判定している現在地の気象データを表示してくれ、外気温や今後の予報も確認することができます。
翌朝、タイマーでエアコンを入れるかを決めるのに、寝る直前に確認したりしています。

そして、ワークアウトの記録。
走る楽しみの一部がログ。
練習を重ねるごとに、速く走れるようになってるのか?カロリーどれだけ消費してるのか?
記録を見るのが毎度の楽しみです。

ふとした時に活躍するのは、座りっぱなしの時に活動を促してくれるアラート。
体を動かす意識付けにもなるし、アクティブの動きを動画で見て実践することもできる優れもの。
作業中の気分転換に活躍中です。

バッテリーの持ちは?

バッテリーの持ちは想像通り。
心拍数モニタリングと睡眠モニタリングON(HUAWEI TruSleep™をON)にして1日24時間着用していて、1週間は充電せずに使うことができています。

おわりに

買い換えて良かった!というのが一番の感想です。

使いたい機能はしっかり使いつつ、週末に1度フル充電すればOK。
私の理想通りのスマートウォッチでした。

ハイテクな機能はそんなに必要ないけど、コスパよく健康に関する機能をしっかり活用したい、
という方におすすめです。

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感想(82件)

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